2022年08月02日

『人材育成HODX』オンラインセミナーご案内(8月22日・月/8月30日・火)

経営者・幹部、人材育成責任者のための『人材育成HODX』オンラインセミナーを3つのテーマ(1テーマ:90分)で【2022年8月22日・月/8月30日・火】に開催致します。
(2日間、同じ内容の3つのテーマセミナー【90分】を実施します。ご都合の良い日時、テーマをお選びいただけます)

◆会社を発展させる人材力と組織力を最大限に発揮
 させていきたい!【HODX】
◆急激な環境変化の中、全社員の新たな問題を解決
 する能力を高めたい!
◆全社員が担当業務のプロとなり、さらにキャリア
 アップを図る育成の仕組みをつくりたい!
◆職場、各部署、会社の組織全体が各々チーム力を
 発揮して組織として成果を上げる!
 

以上の企業の人材育成や組織の課題を解決するために自社の「人材育成の目的」を明確にして、「効果的な人材育成」の仕組みづくり〔人事制度〕、組織力向上、研修企画を進めていく具体的な方法や考え方、ノウハウを提供するための3つのテーマ別セミナーです。

【実施概要】

目 的:
@「3つの視点から人材育成・組織開発の基本を考える」
A「社員が成長する仕組みと組織づくりの具体策を考える」
B「社員が成長し成果が上がる教育研修の具体策を考える」


対 象:○経営者・経営幹部(役員)
    ○人事部長・総務部長、人事・教育担当者
    ◇定員:各回10名

テーマ:内容項目
@「3つの視点から人材育成・組織開発の基本を考える」
 【HODX総論】

T.企業内の人材育成の基本的な考え方
U.人材育成が進む組織となるための3つ領域とアプローチ
  【三位一体】〜「どのようにして人材育成をするのか?
  いい組織風土をつくるのか?」
V.自社のいい仕事をするための人事制度の仕組みづくり

A「社員が成長し成果が上がる教育研修の具体策を考える」
 【人事制度と組織開発】

T.人材育成と組織力向上人材を組織で活かす仕組みづくり
U.【仕組み】成果を出す仕組み(制度)アプローチの具体
  的プログラム
V.【組織力】組織活性化とチーム力向上アプローチの具体
  的プログラム

B「社員が成長し成果が上がる教育研修の具体策を考える」
 【人材育成・研修計画】

T.人材育成計画の立て方と進め方
U.【人材育成】個人能力育成アプロ―チ具体的プログラム
V.真の【三位一体アプローチ】へのシンクロ展開方法

日 時:
1)令和4年8月22日(月)  @ 10:00〜11:30、
  A13:00〜14:30、15:00〜16:30 
2)令和4年8月30日(火)  @ 10:00〜11:30、
  A13:00〜14:30、15:00〜16:30

講 師:五十嵐 仁〔株式会社インタフェース代表取締役〕
 
実施方式: オンライン(Zoomミーティング)


◇参加費:無料(各回1社2名様迄、各回のみ、2回連続
     しての参加もできます)

◇参加申込み方法:下記弊社サイト「問い合わせ」の本文
   又は申込先メール宛に
   「8月22日又は8月30日セミナー参加(参加する
    テーマ数字@,A、Bを明記)と記載して、
    社名・部署名・役職名・参加者ご氏名・電話番号・
    メールアドレス」
    をご記載の上、ご送信下さい。

◇弊社問合せ先:http://www.interface-h.co.jp/cgi-bin/acform/access.html
◇申込・問合せ先: 潟Cンタフェース
     メール/info@interface-h.co.jp〔五十嵐宛〕
     電話/011−632−7815 




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2022年06月01日

アクションラーニング倶楽部のご案内(第4期:2022年7月〜)

■「アクションラーニング倶楽部」とはミーティング.jpg

現実の問題を『質問会議』で検討、解決策を立案し、必ず解決に導くプロセスを通して、参加する人の学習力とリーダーシップを飛躍的に向上させ、チーム学習と問題解決手法「アクションラーニング」による6か月間のプログラムです。

「アクションラーニング(質問会議)」は、質問中心のミーティングによりチームで行動計画を作成し、その実践【アクション】結果とプロセスの振り返りを通して、様々な気づきや学び【ラーニング】を深めていきます。

「アクションラーニング倶楽部」の6つのメリット
 ◆現実の問題解決に役立つ
 ◆問題の本質に焦点を当てる
 ◆必ず成果を出す実践手法
 ◆チーム力とリーダーシップ開発
 ◆自己変革が図れる
 ◆異業種交流で視野拡大


『アクションラーニング(AL)倶楽部』活動概要


■目的:(1)経営・事業の現実課題にチームで取り組み、
  解決策を構築して成果を上げること。
(2)多様な視点から自らの視野を広げ、自己を客観視して
  判断・行動の変革を図ること。
(3)その実践プロセスを通して経営の課題解決力とリーダ
  ーシップを開発・発揮すること。

■参加対象者:経営者(社長)、幹部(役員、部長)、事業責任者、起業家、人材育成責任者、他、経営・事業マインドを持つリーダー人材

■活動プログラム
○入会時期・活動期間(第4期)/原則、2022年7月〜12月迄の6か月間
 *上記月の間からの参加も可能です。 

○活動内容
 @入会オリエンテーション(1時間程度)
 AAL倶楽部会合「質問会議」(3時間半)
 B個別コーチング (メール又はZoom面談コーチング) 
  *要望に応じて実施
 Cグループメール(メーリングリスト)での情報共有化

○参加方式・定員/Aの会合はZoomミーティング
 1会合原則6名迄

○参加費/入会金1万円、会費6万円〔6か月間〕 
             計7万円(消費税別)
 *継続会員(会費1万2千円〔6か月間〕)

■AL倶楽部ファシリテーター
 シニアALコーチ 潟Cンタフェース 五十嵐 仁


アクションラーニング倶楽部オリエンテーション

日 時:2022年6月 中下旬 約1時間半

参加方式:Zoomミーティング ホスト[ インタフェース]

内 容:1.アクションラーニング(AL)の紹介
    2.AL倶楽部のプログラム内容の紹介
    3.テキスト、ツール、資料の説明
    4.事前準備について

参加対象者:経営者・幹部、部門長、リーダー(基本参加申込者、参加検討者で希望者も含みます)

    

お問合せ先:株式会社インタフェース

「アクションラーング倶楽部」についての
資料送付希望・問い合せは、
  ⇒こちらから(クリック)

又は、以下までご連絡下さい。
Eメール:info*interface-h.co.jp
(*を@に替えて送信下さい)
電話:011−632−7815(五十嵐)

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新卒内定者フォロー教材『フレッシャーズ・コース2023』、6月販売スタート

FC2023表紙.bmp
内定者の不安を期待に変える
「内定者フォロー」ツールの決定版
『フレッシャーズ・コース』2023
ダイヤモンド社)が6月発売開始致しました。


2023年度卒採用活動スケジュールは、6月には採用選考解禁(政府要請の採用選考指針)で内々定がされ、この後、内定後のフォロー活動を検討し、進めていくことになります。会社によって開始時期は異なりますが、今この内々定後、様々な形で内定者フォローをスタートさせることが必要なことは言うまでもありません。


■『フレッシャーズ・コース2023』活用のねらいは、入社前の不安を期待と意欲へ変えるため
@内定辞退の未然防止する相互コミュニケーション、
A入社前のスキルアップ、B社会人への意識転換、

そして
C入社後教育との連動(新入社員研修教材として活用可能)
の4つです。



■メリット(特徴)としては、以下の5つ
(1)内定期間をきっちりフォロー

  全8巻の構成で、毎月1巻ずつで8か月間、継続した内定者フォローが可能です。
 内定者フォローの開始を確認することで、入社の意思決定の確認にも有効です。
(2)内定者の不安や疑問を解消できる
 内定者の抱えるさまざまな不安や疑問を解消し、入社への期待を高める記事内容です。
(3)雑誌感覚で読みやすく役立つ内容
 著名人のインタビュー記事、紙上講義(弊社代表も執筆)など充実した内容。図やイラストを多用しており、楽しく読み進めることができます。
(4)双方向コミュニケーションが可能
 コミュニケーションツールで、定期的に内定者とコミュニケーションが図れ、特にWeb版では、即時かつ内定者も含めた掲示板、フォーラム等で相互のやり取りが可能です。
(5)優れたコストパフォーマンス
 1名あたり8,000円〜で長期の内定フォローを実現します。

※現在の環境下、スマホ、タブレット、PCで活用できる
『Webフレッシャーズ・コ−ス2023』
利用が急拡大しています。

FC2023_Web版機能紹介(クリック)はこちらからご覧下さい
*Web版では、紙ベースの『フレッシャーズ・コース』全8巻のすべての掲載コンテンツにプラスして、執筆者の動画をWeb上で閲覧他、様々なWeb版特別コンテンツ、まカスタマイズできる内定者管理機能や掲示板・コミュニケーション機能があります。

『冊子8巻セット+Webフレッシャーズ・コース』
(1名10,000円)をお勧めします。




■『フレッシャーズ・コ−ス2023』の詳細内容には、
FC2023_パンフレット(クリック)からご覧ください。
 


■全8巻のテーマ・内容、執筆者は、
FC2023 全8巻内容.pdfを御覧ください。


○各巻に「社会人1年目の仕事」で入社1年目社員の体験記、「私のキャリアマップ」『働く現場」で若手先輩社員の体験記を掲載。道内でご利用戴いている会社の社員の方も登場しています。

是非、貴社の内定者フォローでの活用をご検討下さい。


◎フレッシャーズ・コースのご注文、問い合わせ(見本誌希望、Web版トライアル希望)は
  ⇒FC2023_申込書.pdf


又は、以下までご連絡下さい。
Eメール:info*interface-h.co.jp
(*を@に替えて送信下さい)
電話:011−632−7815(五十嵐)




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2022年04月29日

「伝わるビジネス文書、使える報連相」セミナー〔6月9日(木)〕ご案内

札幌市産業振興センター主催中小企業経営セミナー
「伝わるビジネス文書、使える報連相」〔6月9日(木)〕
で弊社代表五十嵐仁が講師を務めます。

ILM19045.JPG本セミナーは、我流のビジネスメールを見直し、一歩先行く文書力と伝達力を身に付けたい方にお勧めです。
文書コミュニケーション構築プロセス、文書作成プロセスを点検・見直す“きっかけ”になるのがこの講座です。

本セミナーでは、ビジネスにおける文書・メールでの基本マナーの理解と実際に効果をあげる(伝わる、理解される、納得・合意される等の目的が達成される)文書・メール作成の考え方と方法をあらためて理解し、その具体的なスキルを習得します。


■セミナー実施概要
 日 時:令和4年6月9日(木)9:30〜16:30
 
 場 所:札幌市産業振興センター 3Fセミナールーム
     札幌市白石区東札幌5条1丁目1-1
 
 対象者:札幌市内に事業所のある中小企業に勤務、札幌
     市内に居住する中小企業の管理者、従業員
 
 定 員:36名
 受講料:5,000円(納付期限:令和4年6月6日)
 受付開始:令和4年4月11日

ご案内詳細・申込みは⇒こちらへ
リーフレット・募集要項は
       ⇒令和4年ビジネス文書・報連相.pdf




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2022年04月20日

アクションラーニング倶楽部のご案内(第4期:2022年7月〜)

■「アクションラーニング倶楽部」とはミーティング.jpg

現実の問題を『質問会議』で検討、解決策を立案し、必ず解決に導くプロセスを通して、参加する人の学習力とリーダーシップを飛躍的に向上させ、チーム学習と問題解決手法「アクションラーニング」による6か月間のプログラムです。

「アクションラーニング(質問会議)」は、質問中心のミーティングによりチームで行動計画を作成し、その実践【アクション】結果とプロセスの振り返りを通して、様々な気づきや学び【ラーニング】を深めていきます。

「アクションラーニング倶楽部」の6つのメリット
 ◆現実の問題解決に役立つ
 ◆問題の本質に焦点を当てる
 ◆必ず成果を出す実践手法
 ◆チーム力とリーダーシップ開発
 ◆自己変革が図れる
 ◆異業種交流で視野拡大


『アクションラーニング(AL)倶楽部』活動概要


■目的:(1)経営・事業の現実課題にチームで取り組み、
  解決策を構築して成果を上げること。
(2)多様な視点から自らの視野を広げ、自己を客観視して
  判断・行動の変革を図ること。
(3)その実践プロセスを通して経営の課題解決力とリーダ
  ーシップを開発・発揮すること。

■参加対象者:経営者(社長)、幹部(役員、部長)、事業責任者、起業家、人材育成責任者、他、経営・事業マインドを持つリーダー人材

■活動プログラム
○入会時期・活動期間/原則、4月・7月・10月・1月の
 各月から入会で6か月間
 *上記月の間からの参加も可能です。 

○活動内容
 @入会オリエンテーション(1時間程度)
 AAL倶楽部会合「質問会議」(3時間半)
 B個別コーチング (メール又はZoom面談コーチング) 
  *要望に応じて実施
 Cグループメール(メーリングリスト)での情報共有化

○参加方式・定員/Aの会合はZoomミーティング
 1会合原則6名迄

○参加費/入会金1万円、会費6万円〔6か月間〕
 *継続会員(サポート会員:会費6万円〔6か月間〕)

■AL倶楽部ファシリテーター
 シニアALコーチ 潟Cンタフェース 五十嵐 仁


アクションラーニング倶楽部会合・無料体験参加

日 時:2022年5月、6月 13:30〜17:00(3時間半)

参加方式:Zoomミーティング ホスト[ インタフェース]

内 容:実際のアクションラーニング倶楽部の会合への体験
    参加となります。
    1.アクションラーニングの考え方と進め方
    2.「質問会議」体験セッション メンバー体験と
      振り返り
    3.アクションラーニング倶楽部の紹介 

参加対象者:経営者・幹部、部門長、管理者、等

参加費:無料 
※但し、事前にオンラインでの面談の上参加確定致します。
参加定員:1会合1名様迄

    

お問合せ先:株式会社インタフェース

「アクションラーング倶楽部」についての
資料送付希望・問い合せは、
  ⇒こちらから(クリック)

又は、以下までご連絡下さい。
Eメール:info*interface-h.co.jp
(*を@に替えて送信下さい)
電話:011−632−7815(五十嵐)

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2022年04月19日

新卒内定者フォロー教材『フレッシャーズ・コース2023』、4月発売!

FC2023表紙.bmp
内定者の不安を期待に変える
「内定者フォロー」ツールの決定版
『フレッシャーズ・コース』2023
ダイヤモンド社)が4月発売となりました。


2023年度卒採用活動スケジュールは、3月に採用情報解禁、説明会となっています。実際には、多くの合同企業説明会、個別会社説明会で接触する中で実質的な選考活動が進んでいます。

6月には採用選考解禁(政府要請の採用選考指針)で内々定がさらに進み、その後、内定後のフォローの様々な活動を進めていくことになります。会社によって開始は異なりますが、今この時期から内定者フォロー内容のご検討・準備が必要なことは言うまでもありません。


■『フレッシャーズ・コース2023』活用のねらいは、入社前の不安を期待と意欲へ変えるため
@内定辞退の未然防止する相互コミュニケーション、
A入社前のスキルアップ、B社会人への意識転換、

そして
C入社後教育との連動(新入社員研修教材として活用可能)
の4つです。



■メリット(特徴)としては、以下の5つ
(1)内定期間をきっちりフォロー

  全8巻の構成で、毎月1巻ずつで8か月間、継続した内定者フォローが可能です。
 内定者フォローの開始を確認することで、入社の意思決定の確認にも有効です。
(2)内定者の不安や疑問を解消できる
 内定者の抱えるさまざまな不安や疑問を解消し、入社への期待を高める記事内容です。
(3)雑誌感覚で読みやすく役立つ内容
 著名人のインタビュー記事、紙上講義(弊社代表も執筆)など充実した内容。図やイラストを多用しており、楽しく読み進めることができます。
(4)双方向コミュニケーションが可能
 コミュニケーションツールで、定期的に内定者とコミュニケーションが図れ、特にWeb版では、即時かつ内定者も含めた掲示板、フォーラム等で相互のやり取りが可能です。
(5)優れたコストパフォーマンス
 1名あたり8,000円〜で長期の内定フォローを実現します。

※現在の環境下、スマホ、タブレット、PCで活用できる
『Webフレッシャーズ・コ−ス2023』
利用が急拡大しています。

FC2023_Web版機能紹介(クリック)はこちらからご覧下さい
*Web版では、紙ベースの『フレッシャーズ・コース』全8巻のすべての掲載コンテンツにプラスして、執筆者の動画をWeb上で閲覧他、様々なWeb版特別コンテンツ、まカスタマイズできる内定者管理機能や掲示板・コミュニケーション機能があります。

『冊子8巻セット+Webフレッシャーズ・コース』
(1名10,000円)をお勧めします。




■『フレッシャーズ・コ−ス2023』の詳細内容には、
FC2023_パンフレット(クリック)からご覧ください。
 


■全8巻のテーマ・内容、執筆者は、
FC2023 全8巻内容.pdfを御覧ください。


○各巻に「社会人1年目の仕事」で入社1年目社員の体験記、「私のキャリアマップ」『働く現場」で若手先輩社員の体験記を掲載。道内でご利用戴いている会社の社員の方も登場しています。

是非、貴社の内定者フォローでの活用をご検討下さい。


◎フレッシャーズ・コースのご注文、問い合わせは
  ⇒FC2023_申込書.pdf


又は、以下までご連絡下さい。
Eメール:info*interface-h.co.jp
(*を@に替えて送信下さい)
電話:011−632−7815(五十嵐)




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2022年02月01日

『人材を育て、組織力を伸ばす教育研修』オンラインセミナーご案内(2月17日・木)

『人材を育て、組織力を伸ばす教育研修の進め方』
オンラインセミナー

を2つのテーマで【2022年2月17日・木、午前/午後】に開催致します。


◆会社を発展させる人的資源、人材力と組織力を最大限
 に発揮させていきたい!
◆急激な環境変化の中、全社員の新たな問題を解決する
 能力を高めたい!
◆新人・若手社員を早期に「一人前」へレベルアップ、
 モチベーションアップもしていきたい!
◆会社の次世代を担う幹部やリーダーを育成したい!
 

以上のような企業の人材育成や組織の課題を実現するために自社の「人材育成の目的」を明確にして、その上で「効果的な社員研修」の研修企画と実践のPDCAを回す具体的な方法や考え方、ノウハウを提供するための2つのセミナーです。

【実施概要】

目 的:@人材育成と組織力向上(社員教育)の自社の目的・
    方向を明確にする 
    A効果的な社員研修の企画と実施方法(育成の実践
    PDCA)の進め方の理解。

対 象:○経営者・経営幹部(役員)
    ○人事部・総務部長、人事・教育担当者
    ◇定員:各回12名

テーマ:内容項目
@「3つの視点から人材育成・組織開発戦略を考える」


T.企業内の人材育成の基本的な考え方
U.人材育成が進む組織となるための3つ領域とそのアプローチ【三位一体】〜「どのようにして人材育成をするのか?いい組織風土をつくるのか?」
V.人材育成(企業研修)計画の立て方と進め方

A「社員が成長し成果が上がる教育研修の具体策を考える」

T.人材育成と組織力向上、人材を組織で活かす仕組み
U.人材育成・組織力・仕組み【三位一体アプローチ】
V.真の【三位一体アプローチ】へのシンクロ展開方法

日 時:@令和4年2月17日(木) 10:00〜11:30
    A令和4年2月17日(木) 15:00〜16:30

講 師:五十嵐 仁〔株式会社インタフェース代表取締役〕
 
実施方式: オンライン(Zoomミーティング)


◇参加費:無料(各回1社2名様迄、各回のみ、2回連続
     しての参加もできます)

◇参加申込み方法:下記弊社サイト「問い合わせ」の本文
 又は申込先メール宛に
   「2月17日セミナー参加(@,Aを明記)と記載して
    社名・部署名・役職名・参加者ご氏名・電話番号・
    メールアドレス」
    をご記載の上、ご送信下さい。
 弊社問合せ先:http://www.interface-h.co.jp/cgi-bin/acform/access.html

 申込・問合せ先: 潟Cンタフェース
      メール/info@interface-h.co.jp
      電話/011−632−7815 




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2021年12月14日

職場の問題解決のための“相談力”実践セミナー(2021年2月10日)のご案内

北海道生産性本部主催の
「職場の問題解決のための“相談力”実践セミナー」
〔2022年2月10日(木)〕

で弊社代表五十嵐仁が講師を務めます。

仕事を進めるうえで最も基本かつ重要であるのが「報連相(報告・連絡・相談)」
中でも、本セミナーは、メンバーのパフォーマンスを最大化させる鍵として『相談』に着目します。
相談相手の言葉に耳を傾け、適切な問題解決に導く『相談力』の向上を通じて、組織が目指す成果へと繋げる具体的手法を学びます。

セミナーのねらい
1.管理者・リーダーとして、職場の問題解決に「相談」を効果的に活用する手法を学びます。
2.上司や先輩に対して相談がしやすくなり、新人・若手社員の定着化や戦力化に繋げるためのスキルを習得します。
3.相談で現実の問題解決を進めながら、個人能力やチームワークを高める手法を学びます。


セミナーの実施概要は下記の通りです。

日 時:2022年2月10日(木) 13:30〜17:00
場 所:道特会館 会議室
    札幌市中央区北2条西2丁目 (地図)
講 師:五十嵐 仁
    〔株式会社インタフェース 代表取締役〕
参加費:会員:13,200円(税込)
    一般:16,500円(税込)
定 員:20名程度



ご案内・申込みは⇒こちらへ
プログラム内容は⇒36-2021相談力セミナー.pdf36-2021相談力セミナー.pdf



【最後にお知らせ】
2018年出版されたインタフェース代表 五十嵐仁の著書
「リーダーに必須の職場コミュニケーション61のスキル」(セルバ出版)が、お陰様で一昨年1月末に増刷、昨年1月10日に第三刷、そして今年2月1日で第四刷となりました。全国大手書店、アマゾン他のネット書店で販売中です。

本セミナーの内容も第5章で12のスキルに整理して掲載されています。








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2021年12月13日

問題解決!関係が深まる職場の『相談力』活用セミナー(2021年2月3日)のご案内

札幌市産業専コンセンターで開催の
「問題解決!関係が深まる職場の『相談力』活用セミナー」
〔2022年2月3日(木)〕

で弊社代表五十嵐仁が講師を務めます。

職場の報告・連絡・相談における「相談」とは、一人で困ったらアドバイスをもらうだけではなく、二人以上でより良い問題解決をすることです。

職場でお互いが相談できることで問題解決が進み、信頼関係が深まり、チーム力が高まる。
そうなったらいいと思いませんか?

現実の問題解決に役立ち、実践的で効果が出る職場の相談力を高め、お互いが気軽に「相談」できる関係づくりを進めていく方法を学びます。
本セミナーでは、仕事の問題についての相談の仕方を実際に体験しながら、楽しくその進め方を習得していきます。

●こんな方にお勧めです。
○経営者・幹部、管理者から職場リーダー、中堅社員一般社員まで、相談する人・される人なら誰でも
○経営企画室や管理部門の管理職
○企業の人事・教育担当者


◆セミナー実施概要

日 時:2022年2月3日(木) 9:30〜16:30
場 所:札幌市産業振興センター 3階セミナルーム
    札幌市白石区東札幌5条1丁目1-1
    TEL 011-820-3122 FAX 011-820-3220 
講 師:五十嵐 仁
    〔株式会社インタフェース 代表取締役〕
参加費:5,000円
定 員:36名(1企業様から3名まで)

ご案内・申込は⇒こちらへ





【最後にお知らせ】
2018年出版されたインタフェース代表 五十嵐仁の著書
「リーダーに必須の職場コミュニケーション61のスキル」(セルバ出版)が、お陰様で一昨年1月末に増刷、昨年1月10日に第三刷、そして今年2月1日で第四刷となりました。全国大手書店、アマゾン他のネット書店で販売中です。

本セミナーの内容も第5章で12のスキルに整理して掲載されています。







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2021年11月24日

『人材採用から育成・評価迄一貫して考える』



前回(10月4日)『3つの視点から考える2、人事評価制度は人材育成制度!』でした。

今回のテーマは、『人材採用から育成・評価迄一貫して考える』(特に中途採用者)です。

今年度は、「人事評価研修」が例年以上に多く、また「人事評価コンサルティング」を3件進めています(内2件はオンラインでのサポートです)。

そしてこの10月、11月に3回のオンラインで「採用基準と採用方法作成ワークショップ」を進行中です。


今回は、人事評価項目(評価基準)の枠組みを活用した「採用基準」の作成方法(そのエッセンス)の紹介です。

私の人事制度作成コンサルティングはコンサルタント主導で作成するのではなく、その企業の実際の業務内容に詳しい経営幹部・管理監督者を参加メンバーにしたワークショップ方式で進めて行きます。

これは、人事評価を評価時点での評価、処遇(昇進・昇格・昇給・賞与)のためだけの評価ではなく、「人材育成といい仕事ができる」ための評価と考えているからです。

その上で適切に評価した結果を人事処遇にも反映させるのです。

人事評価基準は、各職種(又は部署)ごとに「成果」「重要業務(その実践と習得度合)」「能力」「態度」の4区分で各々評価要素を3つ〜7つの数で構成し、さらにその各要素で最低でも3〜7項目程度の評価の具体的内容項目を作成します。


各4区分の定義は(簡略して述べます)、以下の通りです。

「成果」:担当する職務及び役割において求められる業績、成果(経営・事業としての業績指標)。定量的成果(数値化・指標化できるもの)と定性的成果(仕事の質や効果性の向上、等)に分けられます。
「重要業務」:「成果」を上げるために重要な業務の内容を具体的に作成します。成果に直結する業務ノウハウや実際にその業務が高いレベルで遂行できている内容です。
「能力」:@「成果」を上げるために、A「重要業務」をこなすために必要な「知識・スキル(技能)」の内容です。
「態度」:「成果」を上げることにつながる、仕事への取り組み姿勢や意欲の面での行動傾向・特徴。

以上をワークショップに参加する幹部・管理監督職が自らの経験や成果を出している人とそうでない人との違い(行動内容や特性)から作成していきます。


以上の人事評価の4つの枠組みを基して、現在進行中の「採用基準と採用方法作成ワークショップ」では、中途採用者の選考基準を以下の4区分で作成します。

「重要業務経験」(応募者・候補者の業務経験):採用する職種(業務)に直結するこれまでの業務経験、また類似する業務経験です。
「能力」:@採用する職種で「成果」を上げるために、Aその職種の「重要業務」をこなすために必要な「知識・スキル(技能)」の内容です。
「態度」:「成果」を上げることにつながる、仕事への取り組み姿勢や意欲の面での行動傾向・特徴のことです。
「志向(価値観)」:担当職務の「いい仕事」の内容に適合する、本人が持っている仕事への方向性、価値観です。

採用段階でその職種で成果を上げている人と同じような「能力」、「態度」、そして自社で活躍する人となるための、業界や組織風土における仕事の進め方や今後の方向性と合致する「志向(価値観)」を持っているかどうかを評価するのです。


多くの幹部管理者が持つ不満の一つが、実際の業務と結びついていない内容の人事評価項目採用した人が現実の職務に適合した人材ではない、等です。

それは、人事評価の場合には、理論的また理屈だけで作成していて組織の実状とマッチしてないこと、人材採用では、採用選考をして決定する人(多くの場合、人事担当者や決定権者の社長、幹部等が、採用する職種、業務を必ずしも熟知していない人、又は本人の経験や価値基準でのみ採る人)の基準が実際に採用して活躍できる人材基準とマッチしていないことです。

実際に人事評価をし、育成をする人、採用した人を活用するのは管理監督者なのです。
その声(経験、知見)を活かさない手はないのです。

自社で実際にマネジメントをする人(各部門・各職種のエキスパートであり、実際に育成をしている人)が参画して人事評価基準、採用基準を作ることの意味と重要性を理解していただけましたでしょうか。
※そのマネジメントをする人(管理監督者)の評価育成基準は、社長以下役員、幹部が作成するのです。

もちろん、コンサルタントの立場で、幹部管理者の方々の経験値や実感値を言語化するサポートをしたり、実際の能力をデータ分析したりするサポートや客観的な視点を持つ人事総務のスタッフとの共同作業として進めて行きます。


このようにしてつくられた「人材採用基準・項目/採用方法」そして「人事評価(育成)基準・項目」は、会社の求める人材像を具現化するものとなります

このような「人材採用」「人事評価」と連動したOJT(職場内指導育成)そしてOffJT(テーマ別集合研修)は、バラバラの思いつきの研修から、社員自身も目指すステップが明確な中長期的人材育成へと展開することが出来るのです。




【最後にお知らせ】
私(潟Cンタフェース代表 五十嵐仁)の著書
リーダー必須の職場コミュニケーション61のスキル」(セルバ出版)、2018年4月に発売され、お陰様で一昨年1月末に増刷、昨年1月10日に第三刷、そして今年2月1日で第四刷となりました。全国大手書店、アマゾン他のネット書店で販売しております。

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posted by インタフェース at 00:00| 北海道 ☔| 人材・組織開発手法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする