2020年01月17日

「アンガーマネジメント」&「相談力の活用」講座【2020年3月10日】ご案内

株式会社インタフェース主催で
「アンガーマネジメント」&「相談力の活用」
2つのテーマでの講座を〔2020年3月10日・火〕に開催致します。

職場でより良い関係をつくり、いい仕事を進めていくためには、自己コントロールと、積極的に相談し合える環境づくりが重要です。


第1部【アンガーマネジメント】講座
「怒り」は、コントロールできる感情です。
「アンガーマネジメント(AM)」で、怒りの感情と上手に付き合うための基本スキルを身につけましょう!
主な内容
 ●アンガーマネジメントとは? 
 ●問題となる4つの怒り/自己診断してみよう  
 ●怒りは第二次感情/カッとなったときに待つテクニック
 ●「怒る」と「叱る」の違い  etc.


第2部【相談力の活用】講座
報告・連絡・相談の中で「相談」は、一人で困ったり・悩んだりした時アドバイスを貰うだけではなく、二人以上でより良い問題解決を図ること。そのための活用法を学びます。
主な内容
 ●相談してますか、されてますか
 ●相談できる職場・できない職場
 ●相談力は「対人関係力×課題解決力」
 ●参加者各々の立場で「相談」の実践的活用法を考える。


講座の実施概要
◆日 時:2019年3月10日(火) 13時〜17時
◆場 所:株式会社インタフェース 会議室 
  札幌市中央区北2条西26丁目 26WESTビル2F
◆参加定員:10名 (最少開催人数5名)  
◆参加費:5,000円(税込み) 

講 師:
 第1部/株式会社インタフェース取締役 五十嵐 知美
  〔AMファシリテーター/AM叱り方トレーナー〕
 第2部/株式会社インタフェース代表取締役 五十嵐 仁
  〔アクションラーニングコーチ、NHC北海道支部長〕

詳細ご案内・申込み書は、以下をクリックしてください。「アンガ-マネジメント&相談力」講座ご案内.pdf






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「真・報連相基礎講座」(札幌)開催のご案内【2020年2月25日】

「真・報連相基礎講座」(札幌)を
【2020年2月25日・火】に開催いたします。

(株式会社インタフェース:日本報連相センター北海道支部 主催) 
北海道では、本講座は初めての開催となります。

画像1.png
『真・報連相』とは、一般社団法人日本報連相センター(略称:NHC)が提唱する、組織・職場での「情報共有化」を中心とした「いい仕事の進め方」そのものです。

本講座は、「仕事の進め方のスキルアップをしたい」「職場の報連相を改善したい」「社内の勉強会に使いたい」などなど、はじめて真・報連相を学ぶ人向けの講座です。基本テキストの読み方からDVDを使っての勉強の進め方まで、真・報連相の基本のキをご紹介します。


◆次のような方にお勧めです。
○職場での「報連相」をもっと良くしたいと思っている方
○部下への「報連相」の指導の仕方を学びたい管理者の方
○会社の方針やトップの考えが、全社に伝わるようにしたい
 思っている経営者、幹部の方
○新人研修で教える「報連相」のやり方ではなく、会社全体
 の報連相を良くしたいと思う人事研修担当者の方
○「報連相」と口では言っていても、中身がよく分からない
 と思っている方


尚、一般参加の方で、本講座を受講後に「真・報連相」研修や勉強会で紹介したコンテンツや教材の使用を希望される場合は、別途、真・報連相研修資料使用許諾者のご登録(有料)が必要となります。予めご了承ください。


講座の実施概要

目的:1.『真・報連相』の基本のキを理解する
 2.自己の「仕事の進め方」の振り返りを行う
 3.参加者同士の「仕事の進め方」の実践事例に学び合う

日 時:2020年2月25日(火) 13時〜17時 

場 所:株式会社インタフェース会議室
 札幌市中央区北2条西26丁目 26WESTビル2F

参加定員:10名  

講師:株式会社インタフェース代表取締役 五十嵐 仁
 (日本報連相センター北海道支部長)

参加費:5,000円(税込)
詳細ご案内・申込は、こちらをご覧下さい。


「真・報連相」「日本報連相センター」に関してはこちら(NHCサイト)をご覧下さい。


3月10日(火)には
『「アンガーマネジメント」&「相談力の活用」講座』
も開催されます(詳細は上記↑クリックしてご覧ください)。




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2020年01月05日

令和2年(2020年)年初のご挨拶〜3カ年の戦略目標

令和2年(2020年)年初のご挨拶を申し上げます。

今年は4月新年度から、弊社は22期に入ります。

平成11年(1999年)の設立以来、数多くのお客様(クライアント企業、そして研修やプログラム参加者)、パートナーの皆さまのご指導、ご支援、ご協力でこの仕事を続けてくることができました。
これまでに、ご縁のあった皆さまに深く感謝申し上げます。

本年も「人と組織と地域をゆたかに」の企業理念のもとに
具体的には以下の3つのテーマで、人材育成と組織力向上の支援事業を進めてまいります。

このテーマは今年(令和2年度)からの3カ年の目標でもあります。

1つ目のテーマは、
人と組織の「SODAN※(相談力)」を高める

社員、職員がその個々の持つ力を発揮する組織になるためには報告・連絡・相談の中でも、自発的・主体的に『相談』を活用できる人材、そして共に『相談』し合える関係、組織風土づくりが必要です。

そのための「相談力」のセミナー、研修の企画実施、お客様企業での「相談力」向上に本年も進めてまいります。

3カ年目標としては、セミナーや研修の成果を基にして「SODAN(相談力)」の本も出版します。

※「SODAN」と記すのは、「KAIZEN(改善)」と同じように世界語(普遍的なコンセプト)を目指すためです。

正月の箱根駅伝で、2年ぶりに総合優勝(5回目)を果たした青山学院大・原晋監督の「強いチームは指示待ちしない」は、私どもの考える「相談力によるマネジメント」と同様なものです(お時間のある時に以下ご高覧下さい)。
青学・原監督『強いチームは指示待ちしない』
(東洋経済オンライン)



2つ目は、研修の場のチームではなく
「職場のチーム力をつくる」

昨年いくつかの研修で、
「研修の場(研修メンバーの中)では学んだことをその気になってやろうと思えるが、職場に戻ると実践するのは簡単ではない」
「この研修はいいいと思うが、以前研修に参加した先輩が何も変わっていない」
という言葉をかなり耳にしました。

研修は、学習と訓練の場であり、本番(職場)で実践できなければ意味がありません。

どうすれば、研修参加者の皆さん(主に管理者、リーダー)が職場で実践できる研修を提供できるか、
これが私どもの重要な課題です。

実は、人は自分一人だけで変わろうとすると難しいのです。

職場実践をするために、特にリーダー、管理者である方々は、
自分が変わることで職場のメンバーも一緒に変わる(変わるように働きかける)ことを始めなければなりません。

青学の原監督の言葉をまた借りるのですが、
後述の記事で監督の仕事は「相談してくる人」を育てる、
その相談も自分の意見を持ってくる相談、
つまり「自分で考える人」に育てる。

管理者の仕事は、自ら考えて行動する人の集団(チーム)をつくれば、後はチームをよく観察して、必要な時に出ていくだけでよい。
「管理職の仕事は、管理することではない。感じること」
青学・原監督『管理職の仕事は、管理することではない』(東洋経済オンライン)

自ら考えるメンバーとチームをつくるためにリーダーがなすべきコミュニケーション、その考え方とスキル習得をサポートする研修、コンサルティングに力を入れてまいります。

そのエッセンスをまとめたのが著書
リーダー必須の職場コミュニケーション61のスキル」(セルバ出版)です。


3つ目は「相手視点に立った真のホスピタリティ」

いい仕事とは、
何に役立つかと言う、仕事の明確な目的を持つこと、
誰に役立つのかと言う、貢献するお客様を意識すること、
そして目的の実現とお客様に貢献できるために必要な自己の能力を高めること、
の3つから成る、と私どもは考えます。

特に小売業、観光業、コールセンター等の販売・サービス業においては、この中でも「相手視点に立って」が最重要です。
そのためのセミナーやコンサルティングを今年は進めてまいります。

この「相手視点の真のホスピタリティ」については取締役五十嵐知美の担当領域です。


以上の3つの具体的なテーマで
「人がその持つ脳力を最大限に発揮し、
組織がその目指す使命・目的の実現に前進し、
地域社会(北海道)が物心両面で豊かになること」
に役立つ企業として一歩ずつ歩んでまいります。

株式会社インタフェース  
代表取締役 五十嵐 仁   
  取締役 五十嵐 知美




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2019年06月20日

新卒内定者フォロー教材『フレッシャーズ・コース2020』、好評発売中!

フレッシャーズ・コース2020.jpg
内定者の不安を期待に変える「内定者フォロー」ツールの決定版
『フレッシャーズ・コース』2020
(ダイヤモンド社)が5月15日発売となり、好評発売中です。

合同企業説明会、個別会社説明会、実質的な選考活動が進められ、6月に入り採用選考解禁(経団連指針)で内々定が進んでいます。
その後、内定者フォローの様々な活動も進んでまいります。

■『フレッシャーズコース2020』活用のねらいは、
@社会人への意識転換、
A入社前のスキルアップ、
B内定辞退を防止する相互コミュニケーション、

そして
C入社導入時に研修教材に活用、の4つです。



■5つのメリット
(1)内定期間をきっちりフォロー

 全7巻の構成で、毎月1巻ずつ7か月間、継続した内定者フォローが可能です。
(2)内定者の不安や疑問を解消できる
 内定者の抱えるさまざまな不安や疑問を解消し、入社への期待を高める記事内容です。
(3)雑誌感覚で読みやすい
 著名人のインタビュー記事など充実した内容。図やイラストを多用し、楽しく読める。
(4)双方向コミュニケーションが可能
 コミュニケーション・ペーパーの活用で、内定者と定期的コミュニケーションを図る。
(5)優れたコストパフォーマンス
 1名あたり8,000円〜で長期の内定フォローができます。


■全7巻のテーマと主な登場人物(執筆者)
1「働くことの意味」
青山学院大陸上部 原監督、歌舞伎俳優中村隼人、
 先輩の内定期間こう過ごした(川田工業様社員の方取材記事)
2「社会人としても常識力」作家朝井リヨウ、明治大学教授 齋藤孝、他
3「コミュニケ―ション」
作家津村記久子、法政大学総長田中優子、
 誌上講義『相談力の高め方』弊社代表五十嵐仁執筆、他
4「社会人としての自己管理」ジャーナリスト池上彰、社会起業家小沼
 大地、働く現場(札幌アポロ社員の方取材記事)、他
5「働く技術〜自分の頭で考える力村雨辰剛(スウェーデン人の庭師)、他
6「会社の仕組み・仕事の仕組み」小野二郎(すし職人)、他
7「ビジネスマナーハンドブック」挨拶,電話、来客応対、ビジネス文書
+「各巻のコミュニケーションペーパー」
又はリフレクションテスト」(選択、併用も可)


○各巻に「社会人1年目の仕事」で入社1年目社員の体験記
 「私のキャリアマップ」で若手先輩社員の体験記。ご利用
  戴いている道内2社の社員の方も登場しています。



◎フレッシャーズ・コースのご注文、お問い合わせは
  ⇒メールは、こちらから
  ⇒FAXは、こちらから



※スマホ、タブレット、PCで活用できる
『Webフレッシャーズ・コ−ス2020』
も活用できます。

*Web版にはコミュニケーション・ペーパーの管理機能や掲示板、ビジネス文章力トレーング他のスペシャルコンテンツがあります。

是非、貴社の内定者フォローでの活用下さい。内定者研修や来春4月、新入社員導入研修のサブテキストとしても活用できます。

資料請求・お問い合せは、以下までご連絡下さい。
Eメール:info*interface-h.co.jp
(*を@に替えて送信下さい)
電話:011−632−7815(五十嵐)



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2019年05月15日

新卒内定者フォロー教材『フレッシャーズ・コース2020』、5月15日発売!

フレッシャーズ・コース2020.jpg
内定者の不安を期待に変える「内定者フォロー」ツールの決定版
『フレッシャーズ・コース』2020
(ダイヤモンド社)が5月15日発売となり、好評発売中です。

合同企業説明会、個別会社説明会、実質的な選考活動が進んで、6月には採用選考解禁(経団連指針)で内々定が進んでいきます。
その後、内定者フォローの様々な活動も進んでいきます。

■『フレッシャーズコース2020』活用のねらいは、
@社会人への意識転換、
A入社前のスキルアップ、
B内定辞退を防止する相互コミュニケーション、

そして
C入社導入時に研修教材に活用、の4つです。



■5つのメリット
(1)内定期間をきっちりフォロー

 全7巻の構成で、毎月1巻ずつ7か月間、継続した内定者フォローが可能です。
(2)内定者の不安や疑問を解消できる
 内定者の抱えるさまざまな不安や疑問を解消し、入社への期待を高める記事内容です。
(3)雑誌感覚で読みやすい
 著名人のインタビュー記事など充実した内容。図やイラストを多用し、楽しく読める。
(4)双方向コミュニケーションが可能
 コミュニケーション・ペーパーの活用で、内定者と定期的コミュニケーションを図る。
(5)優れたコストパフォーマンス
 1名あたり8,000円〜で長期の内定フォローができます。


■全7巻のテーマと主な登場人物(執筆者)
1「働くことの意味」
青山学院大陸上部 原監督、歌舞伎俳優中村隼人、
 先輩の内定期間こう過ごした(川田工業様社員の方取材記事)
2「社会人としても常識力」作家朝井リヨウ、明治大学教授 齋藤孝、他
3「コミュニケ―ション」
作家津村記久子、法政大学総長田中優子、
 誌上講義『相談力の高め方』弊社代表五十嵐仁執筆、他
4「社会人としての自己管理」ジャーナリスト池上彰、社会起業家小沼
 大地、働く現場(札幌アポロ石油社員の方取材記事)、他
5「働く技術〜自分の頭で考える力村雨辰剛(スウェーデン人の庭師)、他
6「会社の仕組み・仕事の仕組み」小野二郎(すし職人)、他
7「ビジネスマナーハンドブック」挨拶,電話、来客応対、ビジネス文書
+「各巻のコミュニケーションペーパー」
又はリフレクションテスト」(選択、併用も可)


○各巻に「社会人1年目の仕事」で入社1年目社員の体験記
 「私のキャリアマップ」で若手先輩社員の体験記。ご利用
  戴いている道内2社の社員の方も登場しています。



◎フレッシャーズ・コースのご注文、お問い合わせは
  ⇒メールは、こちらから
  ⇒FAXは、こちらから



※スマホ、タブレット、PCで活用できる
『Webフレッシャーズ・コ−ス2020』
も活用できます。

*Web版にはコミュニケーション・ペーパーの管理機能や掲示板、ビジネス文章力トレーング他のスペシャルコンテンツがあります。

是非、貴社の内定者フォローでの活用下さい。内定者研修や来春4月、新入社員導入研修のサブテキストとしても活用できます。

資料請求・お問い合せは、以下までご連絡下さい。
Eメール:info*interface-h.co.jp
(*を@に替えて送信下さい)
電話:011−632−7815(五十嵐)




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2019年04月24日

新卒内定者フォロー教材『フレッシャーズ・コース2020』、5月15日発売!

フレッシャーズ・コース2020.jpg
内定者の不安を期待に変える「内定者フォロー」ツールの決定版
『フレッシャーズ・コース』2020
(ダイヤモンド社)が5月15日発売となります。

合同企業説明会、個別会社説明会、実質的な選考活動が進んで、6月には採用選考解禁(経団連指針)で内々定が進んでいきます。
その後、内定者フォローの様々な活動も進んでいきます。


■『フレッシャーズコース2020』活用のねらいは、入社前の不安を期待と意欲へ変えるため
@社会人への意識転換、
A入社前のスキルアップ、
B内定辞退を防止する相互コミュニケーション、

そして
C入社導入時に研修教材に活用、の4つです。



■メリット(特徴)としては、以下の5つ
(1)内定期間をきっちりフォロー

全7巻の構成で、毎月1巻ずつ7か月間、継続した内定者フォローが可能です。
(2)内定者の不安や疑問を解消できる
 内定者の抱えるさまざまな不安や疑問を解消し、入社への期待を高める記事内容です。
(3)雑誌感覚で読みやすい
 著名人のインタビュー記事など充実した内容。図やイラストを多用しており、楽しく読み進めることができます。
(4)双方向コミュニケーションが可能
 コミュニケーション・ペーパーのやり取りで、定期的に内定者とコミュニケーションが図れます。
(5)優れたコストパフォーマンス
 1名あたり8,000円〜で長期の内定フォローを実現します。

※スマホ、タブレット、PCで活用できる
『Webフレッシャーズ・コ−ス2020』
も活用できます。

*Web版にはコミュニケーション・ペーパーの管理機能や掲示板、ビジネス文章力トレーング他のスペシャルコンテンツがあります。

さて、2020年版は、昨年度までの付録「コミュニケーションペーパー」以外に、付録「リフレクションテスト」を追加して、選択できるようになりました。
「コミュニケーションペーパー」での返信をする負担を軽減できます。
また、併用も可能です。
詳しくは⇒FC2020.pdf


◎フレッシャーズ・コースのご注文、問い合わせは
  ⇒こちらまで(クリック)



※以下は『フレッシャーズ・コ−ス2020』の内容です。
 ご利用戴いている道内2社の社員の方も登場しています。

■全7巻のテーマと主な登場人物(執筆者)
1「働くことの意味」
青山学院大陸上部 原監督、先輩の内定期間こう過ごした(川田工業様社員の方取材記事)
2「社会人としても常識力」作家朝井リヨウ、明治大学教授 齋藤孝、他
3「コミュニケ―ション」
津村記久子(作家)、誌上講義『相談力の高め方』弊社代表五十嵐仁執筆、他
4「社会人としての自己管理」池上彰、働く現場(札幌アポロ石油社員の方取材記事)、他
5「働く技術〜自分の頭で考える力村雨辰剛(スウェーデン人の庭師:現在日本国籍)、他
6「会社の仕組み・仕事の仕組み」小野二郎(すし職人)、他
7「ビジネスマナーハンドブック」挨拶,電話、来客応対、ビジネス文書
+「各巻のコミュニケーションペーパー」
又はリフレクションテスト」(選択、併用も可)


○各巻に「社会人1年目の仕事」で入社1年目社員の体験記
 「私のキャリアマップ」で若手先輩社員の体験記


是非、貴社の内定者フォローでの活用をご検討下さい。

資料送付希望・問い合せは、以下までご連絡下さい。
Eメール:info*interface-h.co.jp
(*を@に替えて送信下さい)
電話:011−632−7815(五十嵐)




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2018年10月22日

『問題解決型ミーティングの上手な使い方』11月16日(金)ご案内

道銀地域総合研究所主催「職場の問題解決」セミナー
『問題解決型ミーティングの上手な使い方』11月16日(金)で弊社代表五十嵐仁が講師を務めます。

いわゆる「職場での問題」は人と組織が複雑にからみあうことも多く、ひとつ間違うと、 とことん「拗(ねじ)れて」しまうことも多々あります。今回のセミナーではその「職場問題」解決の基本的な考え方を学ぶものです。

 問題解決の方法として「質問」と「学習(振り返り)」を効果的に使うことが上げられます。 ただ、「質問」や「振り返り」の活用にはそれなりの「スキル」が求められます。 今回のセミナーでは「職場の問題解決」に活用できる「ミーティング」、特に職場での 解決が進む相談・対話の仕方と解決支援ミーティングの方法を具体的に 学ぶものです。


■セミナー実施概要
 日 時:2018年11月16日(金) 13:00〜17:00
 場 所:札幌駅前ビジネススペース 
       カンファレンスルーム  2 B
     札幌市中央区北5条西6丁目 
       第二北海道通信ビル2階 
       TEL : 011-252-7719
 対象者:主に管理監督者、リーダー、他全階層の方
 定 員:30名(先着順、定員になり次第締め切ります)
 受講料:●道銀NVC会員、他 5,400円
     ●一般の皆さま 10,800円


ご案内詳細・申し込みは⇒こちらへ

2018年09月03日

新卒内定者フォロー教材『フレッシャーズ・コース』2019ご紹介

内定者の不安を期待に変える「内定者フォロー」ツールの
決定版『フレッシャーズ・コース』2019(ダイヤモンド社)の紹介です。

FC2019パンフ写真.JPG来月には、各社で内定式を行い内定通知を渡して、承諾書を取り交わし、いよいよ、来春3月までに内定者フォローの時期となります。

内定者フォローの具体策としては
@アルバイトや社内見学(工場、店舗、職場等)や内定者研修・フォローアップ面談の直接的フォロー、
A社史、社内報の送付や社内行事やイベント、役員や社員、また内定者同士の懇親会への参加のフォロー、
B通信教育、課題図書のレポート、新聞、雑誌の購読の間接的フォロー、等があります。

今回ご紹介の『フレッシャーズ・コース』は上記のBの間接的フォローで有効な教材です。

■活用のねらいは、入社前の不安を期待と意欲へ変えるため@社会人への意識転換、
A入社前のスキルアップ、
B内定辞退を防止する相互コミュニケーション、

そして
C入社導入時に研修教材に活用、の4つです。



■メリット(特徴)としては、以下の5つ
(1)内定期間をきっちりフォロー

全7巻の構成で、毎月1巻ずつ7か月間、継続した内定者フォローが可能です。
(2)内定者の不安や疑問を解消できる
 内定者の抱えるさまざまな不安や疑問を解消し、入社への期待を高める記事内容です。
(3)雑誌感覚で読みやすい
 著名人のインタビュー記事など充実した内容。図やイラストを多用しており、楽しく読み進めることができます。
(4)双方向コミュニケーションが可能
 コミュニケーション・ペーパーのやり取りで、定期的に内定者とコミュニケーションが図れます。
(5)優れたコストパフォーマンス
 1名あたり8,000円〜で長期の内定フォローを実現します。

※スマホ、タブレット、PCで活用できる
『Webフレッシャーズ・コ−ス2019』
も活用できます。

*Web版にはコミュニケーション・ペーパーの管理機能や掲示板、ビジネス文章力トレーング他のスペシャルコンテンツがあります。


■全7巻のテーマと主な登場人物(執筆者)
1「働くことの意味」
青山学院大陸上部 原監督、他
2「社会人としても常識力」作家朝井リヨウ、明治大学教授 齋藤孝、他
3「コミュニ―ション」
大久保佳代子(芸人),弊社代表五十嵐仁誌上講義執筆
4「社会人としての自己管理」草刈正雄(俳優)、池上彰
5「働く技術〜自分の頭で考える力女性経営者(二代目、創業者)
6「会社の仕組み・仕事の仕組み」
小野二郎(すし職人)
7「ビジネスマナーハンドブック」挨拶,電話、来客応対、ビジネス文書
+8「各巻のコミュニケーションペーパー」

○各巻に「社会人1年目の仕事」で入社1年目社員の体験記
 「私のキャリアマップ」で若手先輩社員の体験記


是非、貴社の内定者フォローでの活用をご検討下さい。

資料送付希望・問い合せは、以下までご連絡下さい。
Eメール:info*interface-h.co.jp
(*を@に替えて送信下さい)
電話:011−632−7815(五十嵐)

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2018年04月30日

「リーダー必須の職場コミュニケーション61のスキル」4月28日発売

弊社代表五十嵐仁の著書「リーダー必須の職場コミュニケーション61のスキル」が4月28日発売されました。

本書は、一人以上のメンバー(部下、後輩)を持つ職場のリーダーのために書かれた本です。職場リーダーに必要なメンバーとの信頼関係作り、指導育成、仕事の情報共有化のためのコミュニケーションスキルを具体的に述べています。

こちら(Amazon)から、購入できます。

目次の章立てを以下に紹介します。


はじめに
第1章 部下や後輩育成に役立つ3つの手法と7つの基本スキル
 〜カウンセリング・ティーチング・コーチングの基本
第2章 部下・後輩、上司とも「話が通じる」関係になるための7つのスキル
 〜相互に話ができ、意味と気持ちが通じる「カウンセリング」
第3章 部下・後輩が「知る・分かる」から「できる」になるための11のスキル
 〜教えて、できる部下にするための「ティーチング」
第4章 部下・後輩が自分で考え、行動するメンバーになるための14のスキル
〜解決・学び支援のための対話コミュニケーション「コーチング」
第5章 部下・後輩から報告・連絡・相談を受けた際のポジティブ対応12のスキル
 〜職場の報連相(情報の共有化)を深めるために
第6章 部下・メンバーのモチベ―ションを高める職場づくり7つのスキル(方法)
 〜職場の風土とチーム力を高め「自分で考え、行動する人」を増やす
第7章 職場のリーダーとして実践するコミュニケーションスキル
 〜学んだスキルを職場で実践するために

話しの聴き方「カウンセリング」だけ、質問をして育てる「コーチング」だけというのではなく、実践的に役立つように著者が研修で伝え、実習している内容を整理しています。
そして、第7章で、職場リーダーとしてのあなたに一番役立つ61番目のスキルを見つけて下さい。

管理者、リーダーの社内研修のテキスト、社外セミナー・研修受講後のフォローの自己学習にも役立つ本です。

全国の書店、アマゾン・楽天ブックス他ネット書店では4月28日から発売中です。



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2018年04月03日

平成30年の新年度スタート〜会社は20期になりました。

平成30年の新年度がスタートしました。
私どもの会社は20年目(20期)に入りました。

平成30年1月のブログで、今年の3つのテーマとして、
1つ目は「相談力」
2つ目は「リーダーのコミュニケーション」
3つ目は「相手視点に立った真のホスピタリティ」
を挙げました。

それぞれ、具体的なこれまでの取組みと実績を上げると、以下の通りです。

1つ目の「相談力」は、昨年4月に「相談力活用テキスト」(第1版)を作成して、私が担当する「報連相」や「相談力」研修に活用しています。
また、昨年11月より「開発こうほう」誌で、コラム『組織における相談力を活かす』を掲載しております。

2つ目の「リーダーのコミュニケーション」については、『リーダー必須の職場コミュニケーション61のスキル』のタイトルで、今月下旬に著書を出版します。

3つ目の「相手視点の真のホスピタリティ」については取締役五十嵐知美の領域です。
4年前から担当している函館商工会議所主催セミナーで、今年も『接客サービスブラッシュアップ講座・即実践編』を担当します。


今年に入ってこの3カ月で、その他の具体的な取り組み課題として、
➀個人の育成(研修)と共に
A組織として人材育成・成長に役立つ仕組みづくり(いわゆる人事制度も含めて)と
B組織風土の活性化の3つを同時並行して展開する「三位一体アプローチ」を提示しました。


具体的には「今から、ここから、私から」で『三位一体アプローチ』カテゴリーで展開して行きます。

これまでの20年間の経験と知見を基にして、今後の10年間取り組むテーマとして前進してまいります。


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2018年01月04日

2018年(平成30年)本日1月4日から仕事始めです。

新年あけましておめでとうございます。
弊社は本日1月4日より仕事始めです。

本年もよろしくお願い申し上げます。
新年のご挨拶は、後ほど改めて申し上げます。

株式会社インタフェース 五十嵐 仁
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2017年11月18日

Newアクションラーニング実践コース 説明体験会(無料)ご案内【11月29日】

2018年1月より開催の第8期「Newアクションラーニング(AL)実践コース」の説明体験会を【11月29日(水)】に開催致します。


「アクションラーニング(質問会議)」とは
■現実の問題をグループで検討、解決策を立案し、実践・行動する過程の中で、参加する個人の学習する力を飛躍的に向上させ、チーム力を開発するチーム学習と問題解決の手法です。
『質問中心ミーティング(質問会議)』によりチームで行動計画を作成し、その実践【アクション】結果とプロセスの振り返りを通して、様々な気づきや学び【ラーニング】を深めていきます。

「Newアクションラーニング(AL)実践コース」では、質問会議にプラスして『戦略行動の11指針』により、戦略(ビジョン)策定とその実現を図る計画を作成します。


アクションラーニング実践コース・体験説明会
〈プレセッション〉実施ご案内

日 時:平成29年11月29日(水) 13:30〜17:00
※11月18日(土)は終了しました。

場 所:株式会社インタフェース ミーティングルーム
  札幌市中央区北2条西26丁目2−18 26WESTビル2F

内 容:「アクションラーニング」体験セッションと
     実践コースのご紹介

   *参加申込された方へ事前資料・シート、会場案内図
    を送付いたします。
参加費:無料
参加定員:6名様迄
(定員になり次第締め切ります) 


詳細ご案内、参加申し込みは以下をご覧下さい。
AL実践コース・プレセッションのご案内(29年11月).pdf

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2017年11月01日

Newアクションラーニング実践コース 説明体験会(無料)ご案内【11月】

2018年1月より開催の第8期「Newアクションラーニング(AL)実践コース」の説明体験会を【11月18日(土)・29日(水)】に開催致します。


「アクションラーニング(質問会議)」とは
■現実の問題をグループで検討、解決策を立案し、実践・行動する過程の中で、参加する個人の学習する力を飛躍的に向上させ、チーム力を開発するチーム学習と問題解決の手法です。
『質問中心ミーティング(質問会議)』によりチームで行動計画を作成し、その実践【アクション】結果とプロセスの振り返りを通して、様々な気づきや学び【ラーニング】を深めていきます。

「Newアクションラーニング(AL)実践コース」では、質問会議にプラスして『戦略行動の11指針』により、戦略(ビジョン)策定とその実現を図る計画を作成します。


アクションラーニング実践コース・体験説明会
〈プレセッション〉実施ご案内

日 時:平成29年➀11月18日(土) 13:00〜16:30
         ➁11月29日(水) 13:30〜17:00

場 所:株式会社インタフェース ミーティングルーム

  札幌市中央区北2条西26丁目2−18 26WESTビル2F

内 容:「アクションラーニング」体験セッションと
     実践コースのご紹介

   *参加申込された方へ事前資料・シート、会場案内図
    を送付いたします。
参加費:無料
参加定員:6名様迄
(定員になり次第締め切ります) 


詳細ご案内、参加申し込みは以下をご覧下さい。
AL実践コース・プレセッションのご案内(29年11月).pdf



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2017年09月18日

新卒内定者フォロー教材『フレッシャーズ・コース』2018ご紹介

内定者の不安を期待に変える「内定者フォロー」ツールの
決定版『フレッシャーズ・コース』2018(ダイヤモンド社)の紹介です。

IMG_20170918_192018.JPG来月には、各社で内定式を行い内定通知を渡して、承諾書を取り交わし、いよいよ、来春3月までに内定者フォローの時期となります。

内定者フォローの具体策としては、
@アルバイトや社内見学(工場、店舗、職場等)や内定者研修・フォローアップ面談等の直接的フォロー、
A社史、社内報の送付や社内行事やイベント、役員や社員、また内定者同士の懇親会などへの参加のフォロー、
B通信教育、課題図書のレポート、新聞、雑誌の購読、等の間接的フォロー、等があります。

今回ご紹介の『フレッシャーズ・コース』は上記のBの間接的フォローで有効な教材です。

■活用のねらいは、入社前の不安を期待と意欲へ変えるため@社会人への意識転換、A入社前のスキルアップ、
B内定辞退を防止する相互コミュニケーション、
そして
C入社導入時に研修教材に活用、の4つです。


■メリット(特徴)としては、以下の5つ
(1)内定期間をきっちりフォロー

全7巻の構成で、毎月1巻ずつ7か月間、継続した内定者フォローが可能です。
(2)内定者の不安や疑問を解消できる
 内定者の抱えるさまざまな不安や疑問を解消し、入社への期待を高める記事内容です。
(3)雑誌感覚で読みやすい
 著名人のインタビュー記事など充実した内容。図やイラストを多用しており、楽しく読み進めることができます。
(4)双方向コミュニケーションが可能
 コミュニケーション・ペーパーのやり取りで、定期的に内定者とコミュニケーションが図れます。
(5)優れたコストパフォーマンス
 1名あたり8,000円〜で長期の内定フォローを実現します。

■全7巻のテーマと主な登場人物(執筆者)
1「働くことの意味」
青山学院大陸上部 原監督、他
2「社会人としても常識力」作家朝井リヨウ、明治大学教授 齋藤孝、他
3「コミュニ―ション」
大久保佳代子(芸人)、弊社代表五十嵐仁誌上講義執筆
4「社会人としての自己管理」池上彰、岸見一郎(アドラー心理学)
5「働く技術〜自分の頭で考える力女性経営者(二代目、創業者)
6「会社の仕組み・仕事の仕組み」
小野二郎(すし職人)
7「ビジネスマナーハンドブック」
+8「各巻のコミュニケーションペーパー」


○各巻に「社会人1年目の仕事」で入社1年目社員の体験記
 「私のキャリアマップ」で若手先輩社員の体験記

2018年版には「ネッツトヨタ道都」(札幌市)の8年目女性社員も登場!

資料送付希望・問い合せは、以下まで
Eメール:info*interface-h.co.jp
(*を@に替えて送信下さい)
電話:011−632−7815(五十嵐)

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2017年05月12日

新卒内定者フォロー教材『フレッシャーズ・コース』2018ご紹介

内定者の不安を期待に変える「内定者フォロー」ツールの
決定版『フレッシャーズ・コース』2018(ダイヤモンド社)の紹介です。

現在、採用活動で、説明会、エントリーシートの提出、一次面接などの選考へ進んでいると思います。今後、実質の内定(内々定)を出し、自社への入社の意志決定、さらに入社式までに向かう中、その後も内定者のフォローは、採用活動を成功させる重要な課題となります。

内定者フォローの具体策としては、
@アルバイトや社内見学(工場、店舗、職場等)や内定者研修・フォローアップ面談等の直接的フォロー、
A社史、社内報の送付や社内行事やイベント、役員や社員、また内定者同士の懇親会などへの参加のフォロー、
B通信教育、課題図書のレポート、新聞、雑誌の購読、等の間接的フォロー、等があります。

今回ご紹介の『フレッシャーズ・コース』は上記のBの間接的フォローで有効な教材です。

■活用のねらいは、入社前の不安を期待と意欲へ変えるため@社会人への意識転換、A入社前のスキルアップ、
B内定辞退を防止する相互コミュニケーション、
そして
C入社導入時に研修教材に活用、の4つです。


■メリット(特徴)としては、以下の5つ
(1)内定期間をきっちりフォロー

全7巻の構成で、毎月1巻ずつ7か月間、継続した内定者フォローが可能です。
(2)内定者の不安や疑問を解消できる
 内定者の抱えるさまざまな不安や疑問を解消し、入社への期待を高める記事内容です。
(3)雑誌感覚で読みやすい
 著名人のインタビュー記事など充実した内容。図やイラストを多用しており、楽しく読み進めることができます。
(4)双方向コミュニケーションが可能
 コミュニケーション・ペーパーのやり取りで、定期的に内定者とコミュニケーションが図れます。
(5)優れたコストパフォーマンス
 1名あたり8,000円〜で長期の内定フォローを実現します。

■全7巻のテーマと主な登場人物(執筆者)
1「働くことの意味」
青山学院大陸上部 原監督、他
2「社会人としても常識力」作家朝井リヨウ、明治大学教授 齋藤孝、他
3「コミュニ―ション」
大久保佳代子(芸人)、弊社代表五十嵐仁誌上講義執筆
4「社会人としての自己管理」池上彰、岸見一郎(アドラー心理学)
5「働く技術〜自分の頭で考える力女性経営者(二代目、創業者)
6「会社の仕組み・仕事の仕組み」
小野二郎(すし職人)
7「ビジネスマナーハンドブック」
+8「各巻のコミュニケーションペーパー」


○各巻に「社会人1年目の仕事」で入社1年目社員の体験記
 「私のキャリアマップ」で若手先輩社員の体験記

2018年版には「ネッツトヨタ道都」(札幌市)の8年目女性社員も登場!

資料送付希望・問い合せは、以下まで
Eメール:info*interface-h.co.jp
(*を@に替えて送信下さい)
電話:011−632−7815(五十嵐)

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2017年01月06日

2017年(平成29年)年初のご挨拶

2017年の年初にあたりご挨拶申し上げます。

今年(新年度、弊社は19期になります)は、これまでの
「人と組織と地域をゆたかに」の理念のもとにさらに具体的な
3つのテーマでの研修と社内実践フォローを進めてまいります。

1つ目のテーマとしては「相談」。

社員、職員がその個々の持つ力を発揮するために
報告・連絡・相談の中でも、自発的・主体的な『相談』ができる
人材となるための『相談力』。
相談力のセミナー、研修の企画実施に力を入れてまいります。


正月の箱根駅伝で三連覇を果たした青山学院大・原晋監督
の「管理職の仕事は管理ではない」は、私どもの考える
「相談マネジメント」ともいえるものです(お時間のある時に以下
ご高覧下さい)。
青学・原監督『管理職の仕事は管理ではない』(東洋経済オンライン)http://toyokeizai.net/articles/-/151440

マネジメントは、「その使えるリソースを最大限に活用して目標
達成を図る一切の働きかけ」と研修でいつもお伝えしておりますが、人材(社員、職員)と言うリソースを最大限発揮させるるのがこの「相談」の最大活用かと思います。


2つ目は、「会議」。

昨年ある技術系の会社で「社内会議を効果的にする研修」を
行いました(『会議変革研修』)。
その後、実際に変わり始めています。
現実課題の解決を進める「アクションラーニング(質問会議)」
目指すゴールにたどり着くための「解決会議」を活用します。


3つ目は「報告・連絡・相談による組織の情報の共有化」。

1つ目の「相談力」の前提が、原監督も述べている「報告」です。
そして「連絡」も重要な意味を持つのです。
言葉で「報連相」が大切だと言うだけの幹部、管理者、社員ではなくその本質を掴み職場で実践できるリーダーを育成し、かつ全員で進められる仕組み・風土づくりが必要です。
『真・報連相』


少々長くなりましたが、この3つの具体的なテーマで
この1年も、少しでも多くの
「人がその持つ脳力を最大限に発揮し、
組織がその目指す使命・目的の実現に前進し、
地域社会(北海道)が物心両面で豊かになること」
に役立つ企業として一歩ずつ歩んでまいります。

株式会社インタフェース  
代表取締役 五十嵐 仁   
取締役 五十嵐 知美

■詳細につきましては、弊社サイト・ブログ、fbページまた、
メールマガジンで情報提供申し上げます。
●いつでも遠慮なくお問合せ・ご相談下さい。



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2016年08月02日

第10回日本報連相センター全国大会開催のご案内

9月8日(木)・9日(土)京都で「第10回日本報連相センター全国大会」が開催されます。

日本報連相センターは、リクルートのトレーナーであった糸藤正士氏が創案した「真・報連相」研修を主唱して、「互恵の精神」で個人と組織、社会のコミュニケーションのOSとして「報連相」を日本から世界へ普及していくネットワークです。
私も、今年は8回目以来1年ぶりで参加します。

第10回大会のメインは、「真・報連相」の創案者であり、日本報連相センター初代代表の糸藤正士氏の公開セミナー記録映像を基にして「真・報連相」セミナーの考え方と進め方を深めていきます。ご本人の解説もあります。

事例発表は4テーマあり、私も発表する予定です。
私のテーマは「真・報連相」の中の「相談」に焦点を当てて「相談力」のセミナー構想と実際のセミナー事例発表です。

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開催要領

【名称】 第10回 日本報連相センター 全国大会
【日時】 2016年9月8日(木)、9月9日(金)
           両日共10:00〜16:30
【会場】 メルパルク京都 

        京都市下京区東洞院通七条下ル東塩小路町676番13
        http://www.mielparque.jp/kyt/access.htm
【主催】 一般社団日本報連相センター(NHC)
【会費】 参加費(2日間の全国大会のみ)1万8千円(税込)
    (全国大会と懇親会も含めて参加)2万3千円(税込)

 詳細・申込みは⇒こちらへ

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2016年07月16日

北海道女性会議〜ウーマンズ・カフェ5th〔11月5日・土〕ご案内

平成28年11月5日(土)に『第5回北海道女性会議〜Woman’s Cafe5th』を開催致します。
土曜日の午後半日、気軽に参加できる女性だけの「講演と交流、懇親」の会です。7年前に初回開催し、今回は3年ぶりで第5回目の開催となります。


ILM19097.JPG ◆何か少しでも変えたいな
◆今より一歩前に進みたいなあ
◆新しい何かをしたいなあ
◆刺激を受け、新しい友達をつくりたいな

と思っている女性が集まって、さらに一歩進めるキッカケの話を聞き、語りあい、飲んで食べて楽しく交流する場です。     

 主宰 五十嵐 知美(潟Cンタフェース 取締役)


実施概要***************************************************
第5回北海道女性会議 Woman’s Cafe5th

日 時:2016年11月5日(土) 13(受付)開始 18時終了

講 演:『自分の壁をつくらない!
      〜出会いをいかしたチャレンジ人生』 
 講師/安藤 ゆかり 氏
(講師プロフィールご参照)

交流会:グループで、対話とワークセッション
       『どんな縁をつくり、どう活かしますか』
 進行役/潟Cンタフェース代表取締役 五十嵐 仁
(黒一点)

懇親会:ディナービュフェで、懇親・交流を深めましょう!
    
場 所:ネストホテル札幌駅前
参加定員/50名
参加費/6,000円(税込)、講演会費・交流会費・懇親会費
      (ビュフェ、飲み放題付)すべて込み 
     
◆詳細のご案内は⇒こちらから(クリック) 
 お申込は⇒こちらから(クリック)

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◇講師プロフィール 安藤 ゆかり 氏
企業再建・承継コンサルタント協同組合経営企画室長
ソニー株式会社入社。株式会社リクルートへ転職。在籍中にリクルート事件が起こり、社内の様々なリスクマネジメントを学ぶ。その後株式会社リクルートコスモスに移り、不動産業を学ぶ。
不動産コンサルティングの草分けである株式会社アセットパートナーズの設立パートナーとして設立から関わる。2001年6月企業再建協議会(現CRC)の発足に参画。同年2001年11月企業再建コンサルタント協同組合(CRCA)を設立。組合員になり、多くの企業再建及び事業承継事案に携わる。最近は、中小企業のM&Aのアドバイザーとして年に5件以上関わっており、事業譲渡・業務提携のビジネスマッチング・再建請負人の人材登用に力を入れている。ゲーム会社の執行役員でもある。
プライベートでは、夫・長男20代後半マスコミ、長女20代前中国向け事業運営の4人家族。長女の中国進出に力を注ぐ単なる親バカ。趣味はスポーツジムで汗を流すこと。
********************************************************

◇問合せ・申込先:株式会社インタフェース内 北海道女性会議事務局 五十嵐 知美
        札幌市中央区北2条西26丁目2−18 26WESTビル2F
          電話/011−632−7815 FAX/011−632−7816
          Eメール/info*interface-h.co.jp (*を@にして送信下さい)

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2016年01月13日

「平成28年度新入社員研修公開講座」(4月4日/札幌市)開催のご案内

平成28年度「新入社員研修公開講座」を4月4日(月)に札幌市で開催いたします。

 新入社員として会社に入って仕事に取り組むには、まず学生から社会人へと意識を切り替えることと共に、会社の代表としての役割・責任を理解することが大切です。
 
 本研修では、ビジネスマナー・社会人の基本について、その具体的行動・スキルを1日で集中して学びます
 特に、何のためにそうするのかという意味や目的をしっかり理解してもらう事で、実践度を高めます
 さらに、仕事のすすめ方の基本・自己成長するための考え方を講義だけではなく、実習や体験ワーク等の参加型形式で進めて「知る・分かる」だけでなく、「気づく・できる」へ深めます
 1名から参加でき、少人数グループで指導します。


【実施概要】
研修日時:平成28年4月4日(月)9時30分開始 17時終了

会 場 :会議・研修施設 ACU(アキュ) 1204研修室

     〒060-0004 札幌市中央区南4条西5丁目 アスティ45ビル 12階
     (JR札幌駅から徒歩5分 札幌駅地下街直結)

対象者 :平成28年入社新入社員

定 員 :1クラス 20名 
 *1名様から参加できます。
    *定員を超えた場合には、2クラス:2トレーナーで実施致します。

受講料 :20,000円(消費税別)
      *上記料金には、テキスト代・お弁当代が含まれています

担当講師:五十嵐 知美 〔株式会社インタフェース取締役〕


【講師プロフィール:大手証券会社にて、事務・営業・窓口業務や証券レディ管理業務等を担当。1999年4月に株式会社インタフェース設立、取締役に就任。主な専門分野として、リーダー研修、コミュニケーション研修、女性管理職研修、真報連相研修、接客サービス研修、新入社員研修等。他に、日本報連相センター会員。北海道教育大学岩見沢校非常勤講師「ビジネス実務」担当。北海道女性会議主宰。】

研修についてのお問い合わせは⇒こちら

詳細の研修プログラム・申込書は⇒平成28年度新入社員研修【公開講座】ご案内.pdf



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2016年01月07日

『人と組織のマネジメントを考える』〔開発こうほう誌、連載〕

一般財団法人北海道開発協会の「開発こうほう」誌の11月号から、「人とマネジメントを考える」というタイトルで、隔月刊、時々2か月隔で原稿が掲載されています。

11月号は『優秀な人材ってどんな人?』(開発こうほうのホームページ)でご覧になれます。

新年1月号には『優秀な人材の確保をどうするか?』のテーマ(開発こうほうのホームページ)でご覧になれます。

それとは別に、「北海道カタログ」という連載が面白いので、是非ご覧になってみてください。

10月号は、『政界地図で見る日本の位置と北海道』です。

11月号は、『地図で見る北海道の大きさ、広さ!』です。

12月号は、『北海道で遭遇する動物たちと私たちの生活!』です。

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